トップページ > 予防部分矯正・永久歯列矯正

予防部分矯正

乳歯列期(4歳から6歳)から混合歯列期(5歳から小学6年生くらいまで)の方で、部分的な歯列の乱れを矯正し、将来の大きな歯並びの乱れを予防します。
予防部分歯列矯正の後、永久歯列期になってからフルブラケット装置による仕上げの矯正治療が必要になる場合もあります。

よく使う装置の一部をご紹介します

1.拡大床装置
歯が並ぶスペースを確保します。食事時間以外毎日の装着が必要です
2.リンガルアーチ
反対のかみ合わせになっている前歯を前に押し出します。取り外しはできませんが、裏側につけるので目立ちません。
3.バイオネーター
下あごの発育を促すかみ合わせ矯正装置です。
4.ムーシールド
乳歯期の反対のかみ合わせに使用します。
5.インファントレーナー
MRC治療に入る前のかむかむトレーニングに。乳歯期の下あごの発達に遅れが見られるお子様や、乳歯が生えそろっても隙間が全くないお子様に適応できます。



永久歯列矯正

フルブラケットシステム
永久歯が生えそろってから、一本一本の歯に「ブラケット」をつけ、ワイヤーで固定して歯を動かします。
インビザラインシステム
透明なアライナーと呼ばれる装置を歯に装着し、だいたい2週間の周期でアライなーを取り換えていきます。一日22時間、食事以外の時間はすべて装着することが必要です。

>>詳しくはこちらをご覧ください



お問い合わせ